外道は己が香り
外道は己が香り
yoimachi:

小池里奈

yoimachi:

小池里奈

「相手に自分が体験したことを面白く伝えたい。自分の気持ちをわかってほしい。そんなとき、まず、「ねえ、ねえ、大変」という言葉から始まる文章を考えましょう。文章ができあがったら、冒頭の「ねえ、ねえ、大変」という言葉は削除してしまいます。そうすると、勢いのある、説得力のある文章がつくれます。」
(吉田豪)っていうか、竹達さんのインストアのミニライブっていうのは、要はそのデビューシングルっていうのがですね、沖井礼二さんっていう元Cymbalsの方なんですけど。その人が作ってまして。で、実はミニライブには必ず沖井礼二さんも参加して。沖井礼二さんが演奏して歌うんですよ。

(松本ともこ)えっ!?なんか、豪華じゃん!

(吉田豪)たまんないんですよ!この渋谷系直撃世代には(笑)。なんですが、来てるのは基本アニヲタの方々で。沖井さんのことは正直よくわかんないと思うんですけど。でも、アニヲタの人がすごいいいと思うのが、沖井さんが出てくるじゃないですか。挨拶するじゃないですか。『沖井さん、素晴らしい曲をありがとうございます!』とか言うんですよ(笑)。

(松本ともこ)(笑)

(吉田豪)もう、過去の実績とか関係なく、とにかくいい曲を作った人なんですよ。沖井さんがヲタの人たちにとって。すごい美しいじゃないですか。それ(笑)。うわー、いいもの見たっていう。

(松本ともこ)正しい図ですよね。

(吉田豪)正しいです。

(松本ともこ)へー(笑)。でも、竹達彩奈さんっていうのは楽曲っていうものには非常に恵まれているっていうか。

(吉田豪)そうです。僕が最近よく言ってるのが、いま渋谷系っていうのはアニソンとアイドルポップに生き残ってるんですよ。

(松本ともこ)あ、そうなんですか。

(吉田豪)そうなんですよ。渋谷系人脈がごっそりそういうところに流れ込んでいて。かつての渋谷系っぽい曲をどんどんやっていて。
簡素を尊ぶ日本文学は物資乏しい国の文学であり、荒唐言を恣にする支那古典文学は物資豊かな国の文学であるとも思われる
『世界漫遊随筆抄』(講談社文庫)正宗白鳥, p136。 (via enjoetoh)
kashima:

via まどか☆ may 二次元裏@ふたば
ある日、「ああ、もう美術なんてやめてしまおう。」と思った。 自室で、寝転がったとき、ベッドの横にあった小さな水槽が目にとまった。そこには7年前に夏祭りですくってきた金魚が1匹いた。名前はキンピン(メス)。たいして可愛がりもせず、粗末に扱ってきたため、水も汚れてフンまみれ、しかし彼女は生き続け、20cm以上になっていた。 僕は、水槽のふたを開け、彼女を上から見てみた。そのとき、僕の背筋がゾクゾクっとした。汚れた水の中で、赤く光る彼女の背中は、怪しく、そして最高に美しかった。 「この子がきっと僕を救ってくれる。」そう信じて、赤い絵具を取り出し彼女をモデルに筆を走らせた。楽しい!楽しい!楽しい!そして、あっという間に金魚の大群が生まれた。 「これだ!」僕の探していた答えが、ヨーロッパでもなく、アメリカでもなく、まさにこの部屋にあった。僕は、この日の出来事を「金魚救い」と呼んで大切にしている。
あるスウェーデンの父親が、ビデオゲーム「Call of Duty」をプレイしたいと言った10歳と11歳の息子たちに現実の戦争を見せようと、中東へ連れていったそうだ(The Localの記事本家/.)。

この父親はジャーナリストで、大学で教鞭もとるCarl-Magnus Helgegren氏。フリーランスのジャーナリストとして中東情勢を取材したこともあるというHelgegren氏は、息子たちが昨秋Call of Dutyをプレイしたいと言い、ゲームの内容について話すのを聞き、現実の戦争がどのようなものか事前に見せることを計画。春休みにイスラエルとパレスチナ自治区を家族で訪れたという。当初Helgegren氏はアフガニスタンやイラクに連れていくことも考えたが、現在戦闘が行われている場所は危険すぎると判断。戦争の影響を受けているが、戦闘は行われていないヨルダン川西岸地区やゴラン高原などを選んだそうだ。

(続く…)
10日間の滞在中、エルサレム旧市街のような観光スポットを訪れただけでなく、難民キャンプや、毎日のようにライフルの台尻で頭を殴られた子供たちが傷を縫ってもらいにやってくる診療所なども訪れ、周辺の人々の生活状況も目にすることとなる。息子たちは帰国後、どんなゲームをプレイしてもいいとの許可を得たが、結局Call of Dutyはプレイしないことにしたとのこと。この旅は楽しいものではなかったが、息子たちはいつかまた行きたいと話しているという。

ところが、最近になってHelgegren氏がこの経験を記事にして掲載したところ、「世界最悪の父親だ」といった批判が寄せられたという。Helgegren氏は批判する人々について、最後まで記事を読んでいないのではないかと分析する。現在は戦闘が激化しているイスラエルだが、家族が訪れた当時は状況が異なる。中東は常に戦地であると誤解している人も多いようだ。ちなみに、最も手厳しい批判は子供のいない人々からのものだったとのことだ。
epxstudio:

discorockin:

m-louis:

The West Entrance to Shinjuku Station in Tokyo. 1970

これをデザインした人を知りたくて調べてたんだけど、わかんなかったんだよね…

いま私もすごく気になって調べたら、坂倉準三さんという方らしいです。坂倉建築研究所

epxstudio:

discorockin:

m-louis:

The West Entrance to Shinjuku Station in Tokyo. 1970

これをデザインした人を知りたくて調べてたんだけど、わかんなかったんだよね…

いま私もすごく気になって調べたら、坂倉準三さんという方らしいです。
坂倉建築研究所